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旅行に行ってました


旅行から帰ってきました。
実は日本を代表する現代芸術家の展示を見たくて
お友達と遠くまで出かけたのですが、ついたら雨も降ってたし
前売りも買ってなかったし、
四泊の滞在最後の日の天気予報は晴れ、ということで、チケット買ったりして
四日目に展示に行こうと思ってたら
最終日は朝から車でお迎えが来て帰るだけだった..!!
ということに
気づいた二日目の夜〜〜〜〜

翌、三日目は休館日。明日見れない。
四日目は 帰るから 見れない。..
うちら何時間もかけて
何しに来たんだ..ばかじゃん〜〜〜っっっ!!

つーことで気を取り直して
別の美術館に行ったりして..

でも三日の間に美術館とか
博物館とかいくつか回って色々見て
それはそれで 大変よかったので全体的には
ありとしました。

諸事情により
旅行とか行ってる場合じゃねーだろ!という状況だったんですが
皆様のご協力(大変なご迷惑おかけして?)と神さまの恵みで
行くことができまして
とっても感謝でした。

昔はなんでも、当たり前に思っていたけれども
年と共に..
自分の好きに使える時間があるとか、
出歩けることとか、美味しいと食べられることとか、一緒に食べてくれる人とか
行ってらっしゃいと言って もろもろの都合をつけてくれる周囲とか
いちいちが 特別なこと と思うようになり
当たり前のことなどなにもなく
ほんとーに ありがたいと思っています

我要向高山


青い文字は、中国語の歌のタイトルです。
遠い山を見上げて神さまの助けを待つ。。みたいな
詩編の歌詞からの歌で
子供たちが歌っていてとてもかわいい歌です。
BGMで繰り返し聞きながら仕事してます。

私は目の前の山を見上げて神さまの助けで今
進みたい..みたいな...
高い山も一歩一歩進めば山頂につくわけですから...

もうすぐ出版


上の絵は、来月出版される本のためにかいた後書きの一こま。
15年近く前に出版された
「信じてたって悩んじゃう」「信じてたって悩んじゃう2」
「小さな門に続く道」の3冊が
たぶん来月(下旬ごろ?)に合本として1冊の
愛蔵版として出版されることになりました。
合本用の最後の後書きだけ、加筆することになり、
その後のことなどちょこっとだけ描きました。

校正のためになんども丁寧に読み返して
昔はこんなこと思ってたんだ〜〜と
我ながら新鮮に読みました。
今は当たり前になってしまって感謝することもなくなった多くのことが
神さまの大きな恵みで始まったこととかも
思い出したりして..

書店に並ぶのはひと月先かもしれませんが
また発売日が決まったらお知らせします。
そのうち電子書籍にもなるみたいなので
iPhoneでも読めるようになるみたいです。
そうなったら楽しみです。

近況

 
ごぶさたしました。
今月初めに腕の骨を折った旦那君はちょっとづつ良くなっているようです。
でも毎日おとなしくしています。
パソコンだと、片手のマウス操作ひとつで
色々楽しいことが できるから 
暇つぶしには よかったかな〜


私は電車の網棚に何かを置くと
いつも忘れてしまうので、ふつうは置かないことにしていたのですが..
先日、友達の出産祝いに絵を描いて額に入れたものを
電車の網棚に置いたら
やっぱり忘れました・・、あほやーー自分。。
駅に問い合わせたけど、終点につく前に無くなってましった
誰かもって帰ったんでしょうかーー
友達家族の似顔絵と、昔描いた絵と..あと私の描いた本と
私の描いた聖書関連のカード(トラクト)が入った袋..
たぶん持って帰った人にはなんの価値もないのになあ〜〜

アップルの日々

私の人生に一番大きな変化を与えたのがジーザスだとすると
二番目はもしかすると 
スティーブジョブ(アップルコンピューターを作った人)かも
仕事用のマックを新しく買い替えて
やっと新しいソフトをいれて。もう、いろいろ便利。
マックがなかったら 私の仕事の流れは
全然ちがっていただろうなあ..

iphoneも買っちゃいました。聖書のアプリも入れたので、 
教会では、これを見ながら通訳。


いろんな言語で聖書を読める無料のアプリもあって
いくつか英語の違う訳で読み比べるのが好きな私にはもうすごいツボです。
前は机の上に何冊も本広げてたのに今は 手のひらのiphoneだけで
いいなんて!
聖書のことばをいつも身近に...という教えを守るために
「聖書のことばを腕につけて額につけて」ってユダヤ教の人は
小箱にひもつけて本当に腕とかに巻いていたけど
これからはiphoneで ほんとにいつも身近だよーー。
ありがとうよ、スティーブ。