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節分草の発芽


「節分草の「芽」が出てきました。春近し?ですね。
(知人から貰った・鉢植え・・・発砲スチロールの箱)
(草丈?1cm?)落ち葉の下から顔を出しました、
花が咲いてくれるかなー(1/3撮影)」
(えいえっち氏)(写真はクリックすると大きくなります)

えいえっちさんの花便り。今年の始まりは節分草の発芽です。
新年早々、こんな寒い時期に出してくれた小さな小さな芽が愛しいです。。
節分草は家で花を咲かせるのが難しいらしいという話ですが
1センチの芽を見てると私も
新しい年を新しい気持ちで始めていこう..という気持ちになります。

といいながらまだ去年の仕事をやってる私ですが、それでも
神さまの恵みは「朝ごとに新しい」。です。

紅葉


ひさしぶりの えいえっちさんの花便り..じゃなくて 今日は
紅葉便り。雨の中、冷たい空気が伝わってくるみたいです。
(クリックすると写真は大きくなります)
テキストはみなみが勝手に編集バージョン。もっと読みたい方、
他の美しい写真もご覧になりたい方は
えいえっちさんの花のブログへ

「2009年11月17日撮影、玉堂美術館前の多摩川清流と「銀杏」

「銀杏」は「公孫樹」とも書き、
成長が早く寿命も長いが、
実がなるまでも長く
孫の代までかかる木と言う意味だそうです。

「公孫樹」の根本近くに、「植樹の碑」が有り、
「銀杏」の来歴が記されている。

碑文を要約すると
昭和6年(1931)三多摩青年団が
野営大会を行った記念に植樹した。と記されている。
従って、樹齢は77年の喜寿を超えている。」(by えいえっち氏)

桃栗3年柿8年・・なのに
いちょうの木って、銀杏の実を実らせるのは
本当に時間がかかるんですね...
成長の結果がでるまで、
人並みはずれて遅いやつがいてもいいんだ..それは個性だ..
と思うと、ちょっと安心しましたーー。(byななみ..ペンネームを銀杏に変えようかな)


「御岳橋の少し上流の「イロハもみじ」の紅葉です。
多摩川の流れにかかって美しいです。」(えいえっち氏)
ほんとにきれいーー(ななみ)

孔雀サボテン

 
(クリックすると写真が大きくなります)

えいえっちさんの今月の花便りが届きました。
私は百万人の福音の7月号からの新連載が、ちっともはかどらずに
なんだかすべてが滞っておりまして...(そりゃいつもか・・・)
そんな中、鮮やかな赤い花を見て心がパッと晴れやかになりました。

『「孔雀サボテンの花」が咲きました。
月下美人の一夜花とは違って数日間は咲き続けると思います。
花の直径約20cm強あります。
2鉢あり、他の鉢には10個の蕾が付いています。
 
サボテン科エピフィラム属
学名  Epiphyllum hybrid           
          Epiphyllum : エピフィラム属
          hybrid     : 雑種の       
  Epiphyllum は、ギリシャ語の       
  「epi(上)+phyllon(葉)」が語源。
  花が葉の上の方で咲くことに由来する。
 
花名不詳、学名に「hybrid・・・雑種」が付いている様に、交配種が多く
花名分かりません。メキシコ地方原産です。新型インフルエンザ困りますが
美しい花は大歓迎です。』(写真と文/えいえっち氏)